青山学院大学のエース、下田裕太選手に注目してみました!

 

下田裕太選手は箱根駅伝に2年生の時から出場し、2年連続8区区間賞を獲得するという素晴らしい走りをする選手であるにも関わらず、素顔はオタクというかわいらしい一面も持っています。

 

下田裕太選手のツイッターや進路、彼女の有無などについてまとめてみました!

 

 

下田裕太(青山学院大学)はかわいいオタク!ツイッターはアニメ愛あふれる

下田裕太選手青山学院大学陸上部に所属する4年生の長距離選手で、チームの精神的支柱です。

 

箱根駅伝には2年生の時から連続出場を果たし、復路8区で2年連続区間賞を獲得している素晴らしい選手でもあります。

 

そんな下田勇太選手、素顔はオタクというかわいらしい一面も持ち合わせています。

 

下田選手のツイッターはアニメやゲームに関するツイートやリツイートが多いので、休みのときにはゲームを楽しんだりしているのだろうな~と想像します。

 

「オタク」というと、何となく“太っていて、運動神経が悪く、他人とのコミュニケーションが苦手”というイメージを抱いてしまうのですが、下田選手は“スリムで、運動神経抜群、人懐っこい感じ”なので、なんだか全然「オタク」っぽくないな~なんて思ってしまいました( ´∀`)

 

 

下田裕太選手の進路はGMO!目指すは東京オリンピック!

下田裕太選手は現在大学4年生、2018年の箱根駅伝がラストランとなります。

下田裕太選手

 

下田裕太選手は卒業後、実業団のGMOアスリーツに所属することが内定しています!

 

GMOアスリーツは“世界に通用するNo.1を目指すスポーツ選手の育成”を目的として2016年に創立された実業団です。

 

GMOアスリーツで監督を務めるのは、花田勝彦さん。

アトランタとシドニーの2回のオリンピックに出場経験のある方です。

 

更にアドバイザーとして青山学院大学の原晋監督が就任しており、

青山学院大学の1年先輩である一色恭志選手も所属しているなど、

下田裕太選手にとって申し分のない環境となっています。

 

下田選手は2020年の東京オリンピックに出場したいという目標を持っているので、環境の整ったGMOアスリーツを就職先に選んだのだと思われます( ´∀`)

 

下田裕太選手の彼女は青学生って本当?

下田裕太選手の彼女が青学生なのではないか、という情報があります。

 

本当かどうか調べてみたのですが、確認は取れませんでした。

 

下田裕太選手はかわいい顔立ちだし、人懐っこそうな性格や抜群の運動神経も相まって絶対にモテるはずなのですが、大学在学中は陸上部の練習で忙しそうですし、彼女を作る余裕はないのかな~、と思われます。

 

今は陸上一筋で、好きなアニメやゲームを合間に楽しむ、という感じなのでしょうね!

 

下田裕太選手は将来有望なので、勝手ながらもし彼女を作るとしても東京オリンピックが終わってからでもいいのでは、なんて思いました☆彡